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【4/22 アップデート】チャンネル管理や会議機能を強化|ビデオ会議が録画対応(スタンダードプラン)

チャット、ビデオ会議/ウェビナー/大会議室会議をアップデートしました。
詳細は、アップデート履歴をご覧ください。
既契約のアップデートは、チームIDごとに順次行います。
MacOS版以外のアプリでご利用の場合は、アプリのアップデートも行ってください。クラウドのアップデート前にアプリをアップデートしても問題ありません。

■チャット

  • 未読チャンネルのみを表示する未読フィルタボタンを追加
      未読チャンネルをグループ化していない場合でも未読を簡単に見つけられます。
  • カテゴリ機能を追加
      チャンネルを商品別、プロジェクト別、部門別などに整理することができます。
      カテゴリ/グループ/チャンネルの折り畳み、並び順の変更も可能です。

■ビデオ会議/ウェビナー/大会議室会議

  • カメラのフローティング表示にサイズ調整を追加
      モニター解像度や資料に合わせて、好みの場所に好みのサイズで配置できます。
  • 強制退出したユーザーの再参加禁止を追加
      ウェビナーへの乱入者や態度不良のユーザーの排除をより確実にします。
新機能「カテゴリ機能」

2021年4月1日をもちまして、LINC Bizサービスは(株)AIoTクラウドが提供することになりました。
つきましては、ご利用前には必ず改訂した利用規約をご確認いただき、同意したうえでご利用ください。
なお、引き続きシャープグループによる提供であることは変わりませんので、ご安心ください。

大人数のビデオ会議やウェビナーも「LINC Biz」

大人数のビデオ会議が月額1,870円から

(月額1,870円は、フリープラン+ビデオPack100×1をご契約の場合。税込)

~「YouTube」動画共有、録画・録音機能などで活用の幅が広がります​~

オンラインでのグループワークにブレイクアウトセッション

~研修や勉強会等で、参加者同士の共同作業や討論会が可能です~

大人数のウェビナーが月額4,290円から

(月額4,290円は、フリープラン+ビデオPack100×1+ウェビナーPack×1をご契約の場合。税込)

~リハーサル、参加者への一斉案内、参加者のマイク・カメラ制限などが可能です~

左: 挙手やチャットの機能が提供される参加者

右: 参加者の一覧・管理ができる主催者

ポスターセッションも「LINC Biz」

展示会や学会を手軽にオンラインで開催

~ 発表者・参加者の交流や質疑応答が昼夜問わず可能です ~

少人数のビデオ会議も「LINC Biz」

無料・無広告・無期限のフリープランなら即日でテレワーク

~ 離れていることが当たり前の時代に、社内の業務や社外とのコミュニケーションを改革 ~

  • テレワークを始めたいが、何から手を付けていいのかわからない
  • 在宅勤務社員の自宅とは安心な通信環境を確保したい
  • 一般的な無料版は使用期限が短く、じっくり検討することができない
  • メールは相互のレスポンスが遅く、議論しづらい
  • チャットとビデオ会議が別々のサービスでは切り替えるのが面倒
  • ビデオ会議システムは高価なため予算が確保できない
  • ビデオ会議専用の居室を用意することができない
  • ビデオ会議システムを持っていない取引先が多い
  • 出張先や施工現場などからビデオ会議に参加したい
  • 育児や介護と仕事の両立を希望する従業員の離職を解消したい

ビジネスチャット × ビデオ会議 = すべての流れを成果につなげる

1. いつでもサクッとチャット開始、手軽にファイル共有

外部ユーザーをチャットへ招待することもできます。
(スタンダードプランご契約時)

  • 外部ユーザーは、一部機能(*1)の利用が制限されます。
    *1 ユーザー管理、チャンネルの新規作成、許可されたチャンネル以外の閲覧など
  • 外部ユーザーは、招待した契約者のユーザーライセンス数にカウントされます。

各種ファイル(資料・静止画・動画など)が送信可能です。

2. チャットからビデオ会議へシームレスな連携、ゲストも招待

チャットからワンアクションでビデオ会議へ参加できます。「会議に参加」ボタンを押すとビデオ会議が始まります。

LINC Bizを未導入のお取引先の方でも、ビデオ会議にゲストとして招待できます。招待された方は、招待メッセージに記載のURLにアクセスするだけで簡単に参加できます。

  • 招待された参加者(ゲスト)もビデオ会議の接続数としてカウントされます。
  • 招待リンク(URL)からのアクセスは、パスワードと会議参加メンバーの承認が必要です。
  • 招待時にゲストの方へ参加手順をお渡しください。

3. 複数の人、拠点につながって、議論を見える形に

スタンダードプランの1つのビデオ会議室につき、映像は10接続まで、11接続目以降は音声のみとなります。また、ビデオPackを利用しないビデオ会議室の接続数は50接続までとなります。ただし、実際の接続数は通信環境や端末性能によって少なくなる場合があります。

共有しているPDFに書き込みができます(ゲストも書き込み可能)。また、共有しているホワイトボード(PDF)にも書き込みが可能です。終了後は追記されたPDFを共有できます。

4. 会議終了後に次回の会議予約、リマインダーでお知らせ

会議終了後、忘れないうちに次回の会議予約ができます(1カ月先まで)。予約時に会議資料を添付しておくことも可能です。

会議予定時刻の5分前には、リマインダーがチャット画面でお知らせします。

 ●画面はすべて開発中のものであり、予告なく変更することがあります。

セキュリティ

当社のデーターセンターを活用し、信頼のおける環境で安心してお使いいただけます

  • 当社の国内データセンターを活用
  • PCやスマホとクラウドとの通信は暗号化
  • クラウド上のデータも暗号化して保持
  • クラウドサービスのトレンドであるコンテナ型仮想化技術を導入
    ※コンテナ型仮想化には、Docker社の技術を使用しています。
    ※コンテナの運用自動化には、The Linux FoundationのKubernetesを使用しています。
  • お客様ごとに独立性の高いシステム

機能拡張/活用事例

LINC Bizのビジネスチャット機能や各企業内のITシステム、外部のクラウドサービスと連携

個別の業務に応じた効率的な機能を実現します

販売員、フィールド作業者との情報共有、管理

※今後提供予定です。
チャットによる手軽なやりとりで、複数の現場との情報共有を短時間で行うことができ、共有漏れや伝達ミスを防ぐことができます。位置情報管理システムやスケジューラーと連携すれば、現場スタッフの見える化を実現し、最適な現場作業のスケジューリングが可能となります

外出先での報告書の作成と本部一括集計業務

※今後提供予定です。

報告管理の仕組みと連動させることで、チャット上で報告書の作成が完了します。移動中でもスマートフォンからの入力で簡単に報告書を作成できるほか、提出状況を管理し、未提出者には自動で警告します

FAQチャットボットによる問い合わせ業務

※今後提供予定です。

申請や事務手続きなど、社内でよくある質問をチャットで問合せると、自動で回答する「FAQチャットボット」を組み込み、社内の問合せ業務を効率化できます。
FAQチャットボットサービスのみの提供もございます。詳しくはこちらをご覧ください。

導入事例

キシモト特許事務所

コロナ禍での働き方を変革。お客様とのリモート商談に活用

事務所への出勤が難しくなる中でも、所内コミュニケーションはメール中心でしたが、チャットに移行することでチャンネルを活用した情報整理ができました。また、チャットやビデオ会議による素早く密なコミュニケーションは在宅勤務を実現できました

お客様との打ち合わせにおいて、画面共有では出願書類をお客様とリアルタイムに共有しながら編集し、資料共有ではチャットのチャンネルに資料を残すことでお客様との面談履歴を管理しています。
また、資料共有は画面共有では見づらい細かい文字や画像もきれいに映すことができ、お客様からも好評です。

特許事務所のため厳しい情報管理が求められるので、お客様との面談をエビデンスとして残せる録画録音機能などに期待しています。

ホームページ(キシモト特許事務所)

フリースクール 花鶏学苑

フリースクールのオンライン授業やリモート授業に採用

当学苑は、不登校傾向や長期欠席傾向の子どもたちの教育支援をしており、岩手県宮古市の教育振興基金・生きる力を育む事業補助金活用事業「おうち寺子屋サポート」で実施されるオンライン授業や面談にLINC Bizを採用しました。

コロナ禍で、集合形式の学習ができなくなった状況の中でも、途切れることなく家庭学習形式でサポートが受けられる点で保護者の方から 評価をいただいております。 小中学校で学ぶ科目をアニメ動画を観ながら学べるオンライン学習システムと、LINC Bizを使ったオンライン授業により、新しい学習支援の形も実現できました。

また、対面が恥ずかしいという子どもたちでも、チャットで気軽にカウンセリングが受けられるメリットもありました。

ホームページ(花鶏学苑)

枚方珠算速進会

そろばん塾のオンライン集団・個別指導に採用

コロナ禍で、教室に集まっての指導が難しくなった中で、オンライン指導を取り入れるためにLINC Bizを採用しました。

途切れることなく集団指導や個別指導を継続できたため、お子さん方の成長を止めることなく貢献ができました。
また、冬場になると暗くなるのが早く以前から保護者の方からお子さんを通わせるのに不安を感じるとのお声がありましたが、今回の機会をきっかけに、特に低学年のお子さんの学習形式の見直しになったとも感じています。

オンライン指導の早期実現を優先させたため現在はビデオ会議の利用にとどまっていますが、今後はチャットを保護者の方との連絡網として活用したり、利用方法を拡大していきたいと考えています。

ホームページ(枚方珠算速進会)

フリースクール 花鶏学苑

フリースクールのオンライン授業やリモート授業に採用

当学苑は、不登校傾向や長期欠席傾向の子どもたちの教育支援をしており、岩手県宮古市の教育振興基金・生きる力を育む事業補助金活用事業「おうち寺子屋サポート」で実施されるオンライン授業や面談にLINC Bizを採用しました。

コロナ禍で、集合形式の学習ができなくなった状況の中でも、途切れることなく家庭学習形式でサポートが受けられる点で保護者の方から 評価をいただいております。 小中学校で学ぶ科目をアニメ動画を観ながら学べるオンライン学習システムと、LINC Bizを使ったオンライン授業により、新しい学習支援の形も実現できました。

また、対面が恥ずかしいという子どもたちでも、チャットで気軽にカウンセリングが受けられるメリットもありました。

ホームページ(花鶏学苑)

公益社団法人日本動物学会 関東支部​

関東支部第72回大会のオンラインポスターセッションに採用

チャットを使ったオンライン形式でのポスターセッションは当学会初であり、ノウハウもなく不安でしたが、ポスター画像のダウンロードを禁止するなど希望どおりのカスタマイズを行っていただき、無事に開催できました。

チャットを使ったことによるメリットもありました。
・参加者は自由にチャットでポスター発表者と質疑応答できる。
・タイムラインで全ての質疑応答が閲覧でき、より深く議論できる。
・自由に会期を設定できる。

従来の集合形式による問題がなく、新たな試みとして可能性を感じました。

ニュースリリース

オンラインで開催される学会/発表会イベントで採用

  • 日本動物学会 第91回大会2020
  • 日本進化学会 第22回オンライン大会
  • 日本土壌肥料学会 2020年度 岡山大会
  • 日本植物学会 第84回大会
  • 第113回 日本繁殖生物学会
  • 公益社団法人日本油化学会 洗浄・洗剤部会 第52回 洗浄に関するシンポジウム
  • 一般社団法人日本育種学会第138回講演会
  • 第65回リグニン討論会(第2回年次大会)
  • グリーンインフラ・ネットワーク・ジャパン全国大会(GIJ2020)
  • 日本基礎心理学会 第39回大会
  • 第39回 日本動物行動学会

ニュースリリース

奈良市教育委員会

奈良市立学校24,000人分のオンライン学級支援を10日間で構築

新型コロナウイルス感染防止対策としての休校は、新学期の教室での大切なコミュニティ形成ができなくなるなどの課題がありました。

既に校長会、教員の研修用途でフリープランを利用しておりましたが、学校現場での活用では、学校、学年、教室の単位で運用でき、児童生徒は教室単位、教員は学年、学校単位で指導に当たる構成が必要でした。特別なソフトウェアをダウンロード無しに、この構成と約24,000人分の登録が短時間で実現できました。

サーバが国内で運用されている、セキュリティの対応も評価できる点でした。今回、プライバシーに配慮し、生徒には個人名やメールアドレスを使わないアカウントの配布方法など、運用面での対策も実施していただきました。

ニュースリリース

シャープ株式会社

国内約20,000人の従業員と海外販社 49拠点に導入

メールに比べて、チャットならテーマや部門など様々な側面からチャンネルを立てて管理できるので、途中から議論に参加しても経緯や内容が把握しやすくなりました。

チャットからワンクリックでビデオ会議を始めて、資料やデスクトップ画面を共有しながら議論ができるので、仕事の流れがスムーズになりました。

当社はグループ会社や部門が多く、横断的なコミュニケーションに大きく寄与しています。

PC Watch
【特集】わが社はこうやってテレワークしています【シャープ編】~LINC Bizなどのデジタルツール全社活用で取り組む

 

クライアントの動作環境

会社でも外出先でも、PCでもモバイルでも、様々な環境に対応

ご利用およびダウンロードの前に、必ず「サービス利用規約」をお読みください。

通信環境やサウンド環境など、あらかじめビデオ会議の動作確認ができます。
ビデオ会議接続テストURL https://meeting-ct.lincbiz.jp/

クライアントごとの機能差は、LINC Biz クライアント別機能比較(PDF:約96KB)をご覧ください。

Webブラウザだけで利用できます

OS(バージョン) Webブラウザ(バージョン)
Windows(8.1 / 10)
Google Chrome(78~)
Firefox(70~)
Microsoft Edge [Chromium版](79~) ※1
macOS(10.13~)
Google Chrome(78~)
Safari(11~) ※2
Android(8.0~)
Google Chrome(78~) ※2
iOS(12~)
Safari(12~) ※2
iPadOS(13~)
Safari(13~) ※2

※1 Microsoft Edgeをお使いの方へのご注意
Windowsのバージョンや自動更新の設定によってはインストールされているMicrosoft Edgeのバージョンが78以前であるため、79以降(Chromium版)に『手動』でアップデートするか、上記に記載の他のブラウザをインストールする必要があります。

※2 画面共有機能に制限があります。他ユーザーから共有された画面を見ることはできますが、自端末の画面を他ユーザーに共有することができません。

PCでは、動作がより快適なデスクトップアプリも利用できます

OS(バージョン) デスクトップアプリ(クリックしてダウンロード)
Windows(8.1 / 10) 64bit版 ※3
Windows(8.1 / 10) 32bit版 ※3
macOS(10.13~)  ※4

※3 標準ブラウザが、Internet ExplorerやMicrosoft Edge [非Chromium版](~78)の方でもLINC Bizサービスをご利用になれます。
※4 ビデオ会議はWebブラウザが起動します。対応しているWebブラウザは、1つ上の表をご覧ください。

スマホやタブレットでは、タッチパネル操作に適したモバイルアプリも利用できます

OS(バージョン) モバイルアプリ(クリックしてダウンロード)

Android(8.0~)

 iOS(12~)

料金プラン/機能

フリープラン

スタンダードプラン

0円/月

チャンネル数:最大15 ※1
ストレージ容量:2GB/チーム
ビデオ会議室数:1室のみ
最大接続数:3 ※2 ※3
チャットへの外部ユーザー招待:×

385円/月

チャンネル数:制限なし
ストレージ容量:2GB/チーム + 契約数×1GB
ビデオ会議室数:複数利用可
最大接続数=契約数 ※2 ※3 ※4
チャットへの外部ユーザー招待:○ ※5

拡張プラン

追加内容

追加料金

フリープランの対応

スタンダードプランの対応

ビデオPack100

100名のビデオ会議室(1室)

1,870円/月

ビデオPack300

300名のビデオ会議室(1室)

5,159円/月

ビデオPack500

500名のビデオ会議室(1室)

8,602円/月

● (提供準備中)

● (提供準備中)

ビデオPack1000

1,000名のビデオ会議室(1室)

14,520円/月

● (提供準備中)

● (提供準備中)

ウェビナーPack

ウェビナー(1ホスト)  

2,420円/月

● 要ビデオPack

● 要ビデオPack

ストレージPack

ストレージ容量(+10GB)

330円/月

外部ユーザーPack

外部ユーザー(+5アカウント)

550円/月

 ●すべて税込。1ユーザーライセンスの料金です(拡張プランを除く)。●申込月は無料です。月の途中でユーザーライセンス数/拡張プランを増やした場合も、増やしたユーザーライセンス/拡張プランの分については申込月は無料となります。ただし、ユーザーライセンス数/拡張プランの変更受付は毎月20日までとなります。●中途解約時の返金はございません。月の途中でユーザーライセンス数/拡張プランを減らした場合も同様となり、翌月分から残ったユーザーライセンス数/拡張プランでの料金となります。ただし、ユーザーライセンス数/拡張プランの変更受付は毎月20日までとなります。●月の途中でのユーザーライセンス数/拡張プランの変更は、増やすのみ、減らすのみが可能です。増やして減らす、あるいは減らして増やすはできません。●フリープランの利用期間に期限はありません。ただし、全メンバーがログインしていない状況が 180 日間続くと契約が解除され、登録情報および利用データが自動削除されます。削除された利用情報、およびデータの復旧はできません。●フリープランからスタンダードプランへの変更時はデータを引き継げます。●スタンダードプランからフリープランへの変更は、スタンダードプランを解約したのち、フリープランをお申し込みとなります。スタンダードプランの利用規約に基づき、ユーザーデータや利用者アカウントは解約の時点で削除されます。●1回のビデオ会議は最長24時間です。●ウェビナーPackは開催したい日時にどのビデオPackとも組み合わせて使用できます。開催時間が重複するウェビナーを開催する場合は、同時開催数のビデオPackおよびウェビナーPackが必要になります。

※1 チャンネル数は、パブリックチャンネル、プライベートチャンネル、アーカイブしたチャンネルの合計です。ウェビナー作成時に自動生成される主催者・運営者チャンネル、参加者チャンネルは含みません。なお、チャンネルを削除することはできません。アーカイブしたチャンネルはご自身でいつでも復元できます。 ※2 各ビデオ会議室の接続数の合計が最大接続数(=ユーザーライセンスの契約数)を超えない範囲。 ※3 最大接続数にはゲスト、外部ユーザー(スタンダードプランのみ)を含みます。 ※4 1つのビデオ会議室につき、映像は10接続まで、11接続目以降は音声のみとなります。また、ビデオPackを利用しないビデオ会議室の接続数は50接続までとなります。ただし、実際の接続数は通信環境や端末性能によって少なくなる場合があります。 ※5 外部ユーザーは、一部機能(ユーザー管理、チャンネルの新規作成、許可されたチャンネル以外の閲覧など)の利用が制限されます。また、外部ユーザーは、ユーザーライセンスの契約数のカウント対象となります。

料金プラン/機能

フリープラン
0円/月

チャンネル数:最大15 ※1
ストレージ容量:2GB/チーム
ビデオ会議室数:1室のみ
最大接続数:3 ※2 ※3
チャットへの外部ユーザー招待:×

拡張プラン

ビデオPack100
100名のビデオ会議室(1室)
追加料金:1,870円/月

ビデオPack300
300名のビデオ会議室(1室)
追加料金:5,159円/月

ビデオPack500(提供準備中)
500名のビデオ会議室(1室)
追加料金:8,602円/月

ビデオPack1000(提供準備中)
1,000名のビデオ会議室(1室)
追加料金:14,520円/月

ウェビナーPack(要ビデオPack)
ウェビナー(1ホスト)
追加料金:2,420円/月

ストレージPack
ストレージ容量(+10GB)
追加料金:330円/月

スタンダードプラン
385円/月

チャンネル数:制限なし
ストレージ容量:2GB/チーム + 契約数×1GB
ビデオ会議室数:複数利用可
最大接続数=契約数 ※2 ※3 ※4
チャットへの外部ユーザー招待:○ ※5

拡張プラン

ビデオPack100
100名のビデオ会議室(1室)
追加料金:1,870円/月

ビデオPack300
300名のビデオ会議室(1室)
追加料金:5,159円/月

ビデオPack500(提供準備中)
500名のビデオ会議室(1室)
追加料金:8,602円/月

ビデオPack1000(提供準備中)
1,000名のビデオ会議室(1室)
追加料金:14,520円/月

ウェビナーPack(要ビデオPack)
ウェビナー(1ホスト)
追加料金:2,420円/月

ストレージPack
ストレージ容量(+10GB)
追加料金:330円/月

外部ユーザーPack
外部ユーザー(+5アカウント)
追加料金:550円/月

 ●すべて税込。1ユーザーライセンスの料金です(拡張プランを除く)。●申込月は無料です。月の途中でユーザーライセンス数/拡張プランを増やした場合も、増やしたユーザーライセンス/拡張プランの分については申込月は無料となります。ただし、ユーザーライセンス数/拡張プランの変更受付は毎月20日までとなります。●中途解約時の返金はございません。月の途中でユーザーライセンス数/拡張プランを減らした場合も同様となり、翌月分から残ったユーザーライセンス数/拡張プランでの料金となります。ただし、ユーザーライセンス数/拡張プランの変更受付は毎月20日までとなります。●月の途中でのユーザーライセンス数/拡張プランの変更は、増やすのみ、減らすのみが可能です。増やして減らす、あるいは減らして増やすはできません。●フリープランの利用期間に期限はありません。ただし、全メンバーがログインしていない状況が 180 日間続くと契約が解除され、登録情報および利用データが自動削除されます。削除された利用情報、およびデータの復旧はできません。●フリープランからスタンダードプランへの変更時はデータを引き継げます。●スタンダードプランからフリープランへの変更は、スタンダードプランを解約したのち、フリープランをお申し込みとなります。スタンダードプランの利用規約に基づき、ユーザーデータや利用者アカウントは解約の時点で削除されます。●1回のビデオ会議は最長24時間です。●ウェビナーPackは開催したい日時にどのビデオPackとも組み合わせて使用できます。開催時間が重複するウェビナーを開催する場合は、同時開催数のビデオPackおよびウェビナーPackが必要になります。

※1 チャンネル数は、パブリックチャンネル、プライベートチャンネル、アーカイブしたチャンネルの合計です。ウェビナー作成時に自動生成される主催者・運営者チャンネル、参加者チャンネルは含みません。なお、チャンネルを削除することはできません。アーカイブしたチャンネルはご自身でいつでも復元できます。 ※2 各ビデオ会議室の接続数の合計が最大接続数(=ユーザーライセンスの契約数)を超えない範囲。 ※3 最大接続数にはゲスト、外部ユーザー(スタンダードプランのみ)を含みます。 ※4 1つのビデオ会議室につき、映像は10接続まで、11接続目以降は音声のみとなります。また、ビデオPackを利用しないビデオ会議室の接続数は50接続までとなります。ただし、実際の接続数は通信環境や端末性能によって少なくなる場合があります。 ※5 外部ユーザーは、一部機能(ユーザー管理、チャンネルの新規作成、許可されたチャンネル以外の閲覧など)の利用が制限されます。また、外部ユーザーは、ユーザーライセンスの契約数のカウント対象となります。

主な機能

ビジネスチャット
チャンネル
・パブリックチャンネル/プライベートチャンネル
・メッセージ投稿(テキスト、絵文字、ファイル)
・投稿内容の編集/削除(自身の投稿のみ)
・ピン留め、フラグ
・管理(名前変更、メンバー追加、脱退、アーカイブ)
・表示変更(カテゴリ、グループ、折り畳み、並び順、未読フィルタ)
・チャンネルへの外部ユーザー招待/承認 【スタンダードプランのみ】
ダイレクトメッセージ
・同時最大8名まで
・メッセージ投稿(テキスト、絵文字、ファイル)
・投稿内容の編集/削除(自身の投稿のみ)
・ピン留め、追跡フラグ
・管理(アーカイブ)
・表示変更(カテゴリ、グループ、折り畳み、並び順、未読フィルタ)
検索
・キーワード入力
・条件指定(投稿者、チャンネル、日時など)
・ハッシュタグ
通知
・モバイル/PCに通知可能
・チャンネル毎の通知/非通知設定
・宛先による通知/非通知設定
ビデオ会議/ウェビナー/大会議室会議
会議開催、会議参加
・チャンネル/ダイレクトメッセージに会議案内のメッセージを投稿
・メンバーは、会議案内をクリックして参加
会議予約、リマインダー
・チャット画面で会議を予約(1カ月先まで)
・予約時に資料添付
・会議開始前にチャット画面で通知(リマインダー)
資料共有、画面共有、ホワイトボード
・PDFファイルの会議資料共有
・ホワイトボード機能
・資料への書き込み(複数人同時可)
・会議中のコメント付きファイルの生成/共有
・PCデスクトップ画面の共有
・PCアプリ画面の共有
・動画共有(YouTube、Vimeo、Dailymotion) ★
ゲスト機能、ゲスト管理
・会議への招待リンク(URL)の発行
・参加者の強制退場
・マイク・カメラ禁止設定
・一斉ミュート
・個別ミュート/ミュート解除
ウェビナー専用機能
・ウェビナー主催者とのチャット
・リハーサル
上記以外の機能
・挙手
・投票(選択肢型アンケート)
・ブレイクアウトセッション
・録画・録音 ★★

★ ビデオPack300/500/1000ではご利用になれません(2021年1月26日現在)。
★★ 2021年4月22日 従来のウェビナー/大会議室会議のみ対応に、スタンダードプランを追加。

●Google Chrome、Android、Google Play、 Google Play ロゴ、YouTubeは、Google LLCの商標または登録商標です。● Windows、Microsoft Edgeは、米国Microsoft Corporationの、米国およびその他の国における登録商標または商標です。●App StoreはApple Inc.のサービスマークです。Mac、Safariは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。●iOSは、Cisco の米国およびその他の国における商標または登録商標であり、ライセンスに基づき使用されています。●Firefoxは、米国Mozilla Foundationの米国およびその他の国における登録商標です。●DockerはDocker,Inc.の米国およびその他の国における登録商標または商標です。●Kubernetesは、The Linux Foundationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。●Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標もしくは登録商標です。●Vimeoは、Vimeo, LLC の商標または登録商標です。●Dailymotionは、Dailymotion S.A.の商標または登録商標です。●AIoT、LINC Biz、LINC Biz bot、LINC Biz mobilityは、シャープ株式会社の商標または登録商標です。●その他記載されている製品名などは各社の商標または登録商標です。